作品紹介
【金の糸が朝を起こす】トレンツ・リャド『ロルカの詩I』シルクスクリーンのご紹介

トレンツ・リャドのシルクスクリーン『ロルカの詩I』(限定75部・縦63cm×横63cm)。深い緑に金の文字で書かれたロルカの詩と、グラナダの庭へ開く小窓を館長が解説。当ギャラリーが専属でお探しします。

続きを読む
作品紹介
【灯りの多い夜を迎える】ヒロ・ヤマガタ『スノーキャッスルII』シルクスクリーンのご紹介

ヒロ・ヤマガタのシルクスクリーン『スノーキャッスルII』(1991年・サイン有り・縦66cm×横66cm)。紺の夜空に雪が降り、全部の店が灯りを点けた雪のパリ。技法・色・額装提案とともに館長が解説。当ギャラリーが専属でお探しします。

続きを読む
作品紹介
【抱擁の静けさを迎える】トム・エバハート『Lagoon Lullaby Ⅴ』ミクスドメディアのご紹介

トム・エバハートの世界125部限定ミクスドメディア版画『Lagoon Lullaby Ⅴ』。色が鳴る33cm四方の中心に、抱き合う二人だけを紙のままの白で残した全9枚シリーズの一枚を、技法・色彩・額装提案とともに館長が解説。

続きを読む
作品紹介
【夜の壁に窓をひらく】トレンツ・リャド『ロルカの詩II』シルクスクリーンのご紹介

トレンツ・リャドのシルクスクリーン『ロルカの詩II』(限定350部・縦61cm×横61cm)。夜のような濃紺に書かれたロルカの詩と、中央にひとつ開いた光の庭の窓。技法・色・額装提案とともに館長が解説。当ギャラリーが専属でお探しします。

続きを読む
作品紹介
【毎朝、目線が上がる壁】ヒロ・ヤマガタ『キャピタルヒルズ (デイ)』シルクスクリーンのご紹介

ヒロ・ヤマガタのシルクスクリーン『キャピタルヒルズ (デイ)』(1993年・限定250部・縦70cm×横55cm)。議事堂の上を埋める気球と飛行船、上がったまま戻らない目線。技法・色・額装提案とともに館長が解説。当ギャラリーが専属でお探しします。

続きを読む
作品紹介
【まどろみの余白に暮らす】トム・エバハート『Lagoon Lullaby Ⅵ』ミクスドメディアのご紹介

トム・エバハートの世界125部限定ミクスドメディア版画『Lagoon Lullaby Ⅵ』。画面の三分の二を光の余白にゆだねた全9枚シリーズの一枚を、技法・色彩・額装提案とともに館長が解説。

続きを読む
作品紹介
【消えた音と夜を過ごす】トレンツ・リャド『ロルカの詩III』シルクスクリーンのご紹介

トレンツ・リャドの世界限定300部シルクスクリーン『ロルカの詩III』。画面にはロルカの詩『ペテネーラの死』の四行が刻まれています。技法・色彩・額装提案とともに館長が解説。現在『専属お探し』にて承り中です。

続きを読む
作品紹介
【長い食卓を家に招く】ヒロ・ヤマガタ『ピクニックⅡ』シルクスクリーンのご紹介

ヒロ・ヤマガタのシルクスクリーン『ピクニックⅡ』(1994年・限定250部・縦79cm×横61cm)。パリの公園を横切る一本の長い食卓と、空を行く飛行船。技法・色・額装提案とともに館長が解説。当ギャラリーが専属でお探しします。

続きを読む
作品紹介
【真夜中の水色を灯す】トム・エバハート『The Palm 11:23 PM』アクリル原画のご紹介

真夜中の時刻を題にしながら水色で光る、トム・エバハートのアクリル原画『The Palm 11:23 PM』。タイトルの時刻が指すもの、ラグーンの水で溶いた絵具、額装3案を館長が解説します。世界に1点のみ。

続きを読む
作品紹介
【壁まで光がこぼれる】トレンツ・リャド『花のトンネル』シルクスクリーンのご紹介

トレンツ・リャドのシルクスクリーン『花のトンネル』。約71cm角の正方形。濃い青のまんなかに線で描かれた四角があり、その枠を越えて光が外へこぼれる一枚。版の順番と色彩、額装3提案を館長が解説。現在『専属お探し』にて承り中です。

続きを読む